分解と手順

分解と手順 あるいは 連続的な設計とコーディング

「結合するものがデカくなればなるほどリスクもデカくなる」、というより
「結合を遅らせるほどリスクもデカくなる」な気がする。主題は時間軸だし。

俺がDataSetを愛しているのは、紙芝居とモデルの進化が並行しているとして、
とりあえず紙芝居に必要そうなデータを DataSet に定義して『名前をつけておけば』双方がある程度勝手に開発が進むところ。
(Webアプリで 紙芝居=プレゼンテーションレイヤ、モデル=ビジネスロジック+データアクセスレイヤ をほぼ想定)

daily build してりゃー、ちょっとした不整合だったらその日のうちに片付くものだ。
不整合はたまると身動きがとりにくくなる。

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