問題はゆとり教育ではなく

問題はゆとり教育ではなく

プログラム開発と同様に、教育もまたやるべきことが複雑すぎるから、
ロングスパンのウォーターフォールだといくない、ということか。

とはいえ公教育でアジャイルはいくらなんでも無理、という前提に立てば、
フィードバックを適切にしつつサイクルをいかに短くするかが勝負になる。

少なくとも意味のあるなしにかかわらず、調査書類の作成に忙殺される先生はかわいそうだ。
今後もがんがんと情報のとりまとめは重要になるだろうし、
資料作りの部分は学校に専門のスタッフを入れて充実させるべきなんでは。

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