ThinkVantage Rescue and Recovery 4.1 Windows Vista用

ThinkVantage Rescue and Recovery 4.1 Windows Vista用

ThinkVantage System Update 3 での更新に失敗するので、ファイルを自力でダウンロードしていたのだが、
インストール手順文書を読んだら「BitLocker を有効にしたマシンに入れたら 毎回回復パスワード聞いてくるよ」
という記載があった。

要するに共存できない、という話だった。

なので Rescue and Recovery パーティションを飛ばしてしまい、
バックアップは Windows Vista の機能を使うのが良いということのようだ。

この他にも、Vistaの機能を調べていたら AccessConnections・プレゼンテーションディレクター相当の機能も大体あるし、
ThinkVantage の一部はアンインストールしてしまった方が幸せかもしれん。

ThinkVantage アンインストール

以下のものをアンインストールした

  • Access Connections
  • FullScreen Magnifier (Fn+スペースの奴)
  • メンテナンス マネージャー
  • Easy Eject
  • キーボードカスタマイズ
  • Message Center
  • Picasa 2 (なぜかプリインストールされてた)

Access Connections をアンインストールした影響で、
タブレットボタンによる 無線LAN/Bluetooth を個別に有効・無効にする機能が呼び出せなくなってしまった。
でも一緒にだったら専用のスライドスイッチがあるから大丈夫。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。