さくらのレンタルサーバ pfsync インターフェース

さくらのレンタルサーバ pfsync インターフェース

ifconfig をするとこんな感じになっている。

em0: flags=8843<UP,BROADCAST,RUNNING,SIMPLEX,MULTICAST> mtu 1500
        options=b<RXCSUM,TXCSUM,VLAN_MTU>
        inet xxx.xxx.xxx.xxx netmask 0xffffff80 broadcast xxx.xxx.xxx.255
        ether xx:xx:xx:xx:xx:xx
        media: Ethernet 100baseTX <full-duplex>
        status: active
lo0: flags=8049<UP,LOOPBACK,RUNNING,MULTICAST> mtu 16384
        inet 127.0.0.1 netmask 0xff000000 
pfsync0: flags=0<> mtu 2020
pflog0: flags=0<> mtu 33208

dmesg を見るに極限までデバイスを削っていると思しき状況でわざわざ pfsync0 が登場するということは、
ホットスタンバイ機が隣にいるということなんだろうか。
carp インターフェースはいないので自動切換にはせず、何かあったらリモートから L2switch の変更で対応とかなのかしら。

でもディスクを同期しているわけでもないような。気のせいか。

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