リモートデスクトップ SSL通信

信頼できないよと警告受けるのを消すために、
RDP接続のSSL証明書として、自分とこの証明機関で発行した証明書を入れていた。

今回開発環境の証明機関を入れ替えようと別マシンで Windows Server 2008 R2 を立てて切り替えを行って、証明書の入れ替えを順次やっていこうと思っていたところ、古い証明機関を落とした後に問題が発生。

「失効を確認できないためにログインできません」

そして Hyper-V のゲストOSだった場合、Hyper-V マネージャからコンソール接続しようとするときもRDP接続のために、同じエラーで接続できない。これはすごい罠。

でもターミナルサービス構成 ツール経由で接続することはできたので、既定の設定に戻すことで事なきを得た。

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