Model-View-ViewModel デザイン パターンによる WPF アプリケーション

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/magazine/dd419663.aspx

今更ではあるんだけど。WPFで code-behind を書いたら負けをどう実現するのか試行錯誤しながら戦った後に読んだ。ASP.NET だとさすがに制限ありすぎ、AJAXがからむとうまくいかなかったこともあり、とてもすっきりした。

View – ViewModel の関係が、その内部のコンポーネントにおいても SubView – SubViewModel みたいな関係を構築する。SubView が1回だけの登場なら、そこで DataContext={Binding ほげ} と叫ぶだけだし、複数回登場するんだったら DataTemplate として記述するってことなんだ、と判断した。

超適当な絵

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