StartSSL の証明書更新

StartCom による無料のSSL証明書 StartSSL は、更新作業が2日前からしか行えない。さすがに切れてからの作業ということではなくて良かった。趣味で使うぐらいであればこれでもよい。

xymon での監視で、証明書の有効期限に対する警告日数を変更するには ssldays=2:1 を追加する。

(7/24 追記) さすがに2日前ということはなくて、2週間前でした。すみません。2週間前にメールで通知が来るので、その後作業すれば大丈夫。事前に発行してしまうと、毎年段々と日付が前にずれていくのは少し残念だが。1年+2週間有効な証明書を発行してくれればいいのに、と思いつつ無料なのでそういう便利な仕組みを要求するのも酷。今のままでありがたく使わせてもらう。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。